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ワードクラウド

今週アップデートされました

■ ワードクラウドとは?

ワードクラウドとは、文章中に使われているキーワードを一覧で表示する機能です。
使われている回数が多いほど、そのキーワードが大きく表示されます。

現在選択(表示)している課題のページのみを対象に、ページごとに分析を行い表示します。複数ページを対象とした集約はできません。

※ 画面の横幅が狭いデバイス(スマートフォンなど)は、ワードクラウドのアイコンが表示されない場合があります。


■ ワードクラウドの表示方法

回答一覧画面 の右上にある[ABC]を押下します。


ワードクラウドの画面が表示され、キャンバスで使われている文字が一覧で表示されます。​

文字の大きさが大きければ大きいほど、使われている回数が多くなっています。

また、表示されている文字を押下すると、その文字が使われている回答のみ絞り込まれます(再度ワードクラウドを開き、画面左上の×を押下して絞り込みを解除できます)。

[ユーザーを選択]にて先生用メモまたは児童生徒名を選択することで、選択されたユーザーが課題で使用したキーワードのみをハイライトできます。

ワードクラウドを利用して、回答に必要なキーワードを盛り込んでいるか確認したり、どのようなキーワードが多く使われているかをひと目で確認できるようになります。


■ ワードクラウドの分析対象

以下オブジェクトに入力されたテキストがワードクラウドの分析対象となります(縦書き・横書きの区別なし)。

  • テキストツール

  • 回答欄

  • 付箋

※ 課題配布前に入力されたテキストは対象外です。ただし、回答欄に入力したテキストについては、課題配布前・後に関わらず対象となります。

※ ペンツールで書かれた文字は分析できません。

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