生徒の回答を [キーワード] [オンライン] [未提出] [提出済み] の目的別に絞り込むことができます。
 
例えば [オンライン] を選択すると、今そのページを開いている生徒の回答が明るく表示されます。
キーワード検索では、ワードクラウドを使ってどんなキーワードが多く使われているかとひと目で把握することが出来ます。

この機能を使った活用例(schoolTakt blog へ移動)

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