ClassiとID連携を行っている場合、まずは『Classi連携サービス初回ガイドClassiNOTE』を参考にClassi側で先生・生徒の追加を行います。
その後、生徒及び先生の各アカウントでClassiNOTEにログインを行うことでClassiNOTE上にアカウントが作成されます。
授業作成後に生徒を追加する場合は、授業参加コードのご利用をください。

※表示名について 
Classiの個人情報ポリシーにより、ClassiNOTEには生徒の氏名情報は連携されません。そのため、氏名を用いた活用を希望される場合には、ClassiNOTE上で生徒の「ニックネーム」欄に任意の名前を入れていただきご利用ください(ニックネームは10文字以内での変更が可能です)。

※本名やクラスなどClassiと連携している項目についてはログインする度に上書きが行われます。

参考

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