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表示言語や文字について

対応している言語と漢字/ひらがな表示について説明しています。

■ 対応言語

スクールタクトは日本語以外にも 英語、中国語、韓国語 に対応しています。
※ 一部翻訳未対応の箇所があります。

​
表示される言語は、ブラウザ/端末の言語設定に依存しています。表示言語を変更したい場合は、ブラウザ/端末の言語設定を変更してください。

英語を日本語に直したい場合は、英語表示を日本語表示になおしたいをご確認ください。


■ ひらがなモード

スクールタクトに登録されている児童生徒の学年が小学校1・2年生の場合、児童生徒画面では一部のテキストがひらがなで表示されます。

※ 塾での利用はひらがな表示の対象外です。

児童生徒側画面


■ よくある質問

Q. 英語表示を日本語表示になおしたい

画面の表示言語はブラウザ/端末の言語設定に依存しています。
​英語表示になっている場合、ブラウザの言語設定自体が英語表示になっている可能性があります。各ブラウザの言語設定から日本語を選択してください。

Google Chromeの場合

  1. 右上の縦三点アイコン[]から[設定]を押下する

  2. 左側メニュー内[言語]を押下し、「優先言語」欄の日本語の横にある縦三点アイコン[]から[トップに移動]を押下する


    ※ 日本語が表示言語の優先順位トップに設定されている必要があります。「この言語がChromeのメニュー、設定、アラートなどのテキスト表示に使用されます」と緑色の文字で記載があっても、日本語の優先順位がトップでない場合、スクールタクトは日本語表示になりません。

  3. Chromeを再起動する

※ 2025年1月現在の仕様です。最新の仕様についてはGoogle公式ページをご確認ください。

Microsoft Edgeの場合

ブラウザではなくWindowsOS自体の言語設定を変更してください。

変更方法についてはMicrosoftの公式ページをご確認ください。

Safariの場合

ブラウザではなくmacOSやiPad自体の言語設定を変更してください。

変更方法についてはApple社の公式ページをご確認ください。

💡 ポイント

言語設定を変更しても反映されない場合は、以下をお試しください:

Q. 常用漢字以外も表示されますか?

常用漢字以外の漢字の表示有無は使用されるフォントに依存しています。
フォントによって対応しているものは表示され、対応していないものは表示されません。

スクールタクトでのテキスト入力においては、キャンバス上でのテキスト入力は「ゴシック」および「明朝」を使用しています。
それ以外のアカウント設定や授業設定に関する箇所では「Noto Sans JP」を使っています。
各フォントで対応していない漢字がある場合、表示されません。

こちらの回答で解決しましたか?