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【チームタクト】分類AI(β版)

今日アップデートされました

※このページでは、分析AI(β版)の「分類AI」について説明しています。

機能全体の基本的な説明は、分析AI(β版)のページを参照してください。

分類AI(β版)では、分析対象のテキストをもとに、指定した分類の種類に応じて、AIが参加者の回答を分類します。

担当者でのみ使用できる機能です。

参加者画面では、分類分析のメニューが非表示になっていて、使用できません。

※ 本機能は現在「ベータ版」です。

うまく動作しない場合や、結果等に不具合が生じる可能性があります。

あらかじめご了承ください。

※ 本機能は、研修等の取り組みをサポートする機能の一つとしてご利用ください。

また、本機能は学び合いの活性化を目指す機能であるため、評定や人事評価等に使うことを想定していません。


■ おまかせ分類

テキストの内容に応じて、AIが分類名や分類数を判定し、自動的に分類を行います。

分類結果画面に表示される、要約の文字数を指定できます。

分析結果画面

① 結果概要

分析対象の参加者の人数と分類数を表示しています。

② 分類名

該当の分類を示す見出しです。

結果をもとに作成できる、ラベル名やグループ課題用CSVのグループ名になります。

③ 要約

その分類に該当する回答テキストの要約を、指定した文字数に応じて表示します。

④ 該当人数・該当者アイコン

その分類に該当する参加者の人数とアイコンを表示します。

アイコンをクリックすると、その参加者の回答が確認できます。

⑤ 保存する

分類結果を、以下の2つの方法で保存できます。

  • グループ課題用CSVをダウンロード
    結果をもとに参加者をグループ分けしたCSVを作成します。
    ダウンロードしたCSVは、グループ課題の設定時にインポートして利用できます。

  • 資料に追加
    結果画面を画像化(.png)して、同じテーマ内に資料として追加できます。
    ​ 

⑥ 結果を基にラベルを作成

分類結果からラベルを作成します。 

ラベルを作成すると、各分類に該当する参加者の回答に、自動的に各ラベルが割り当てられます。

※ すでにラベルが作成・割り当てられていた場合、追加ではなく上書きされます。

※ ラベル名・ラベル色は、必要に応じて設定画面で編集できます。

⑦ カードビュー/リストビュー の切り替え

リストビューに切り替えると、参加者の名前・ラベル(分類名)・実際の記述内容の要約が一覧で表示されます。



■ポジネガ分類

テキストの内容をもとに、AIがポジティブ・ネガティブの視点から分類します。

分析結果画面

① 結果概要

分析対象の参加者の人数と分類数を表示しています。

② 分類結果

最大で7つに分類されます。

(ポジティブ高・中・低、ネガティブ高・中・低、分類不可)

その分類に該当する参加者の人数、アイコンとそれぞれの記述内容を表示します。

アイコンをクリックすると、その参加者の回答が確認できます。

③ 保存する

分類結果を、以下の2つの方法で保存できます。

  • グループ課題用CSVをダウンロード
    結果をもとに参加者をグループ分けしたCSVを作成します。
    ダウンロードしたCSVは、グループ課題の設定時にインポートして利用できます。

  • 資料に追加
    結果画面を画像化(.png)して、同じテーマ内に資料として追加できます。

④ 結果を基にラベルを作成

分類結果からラベルを作成します。

ラベルを作成すると、各分類に該当する参加者の回答に、自動的に各ラベルが割り当てられます。

※ すでにラベルが作成・割り当てられていた場合、追加ではなく上書きされます。

※ ラベル名・ラベル色は、必要に応じて設定画面で編集できます。

⑤ カードビュー/リストビュー の切り替え

リストビューに切り替えると、参加者の名前・ラベル(分類名)・実際の記述内容が一覧で表示されます。


■賛成反対分類

テキストの内容をもとに、AIが賛成・反対の視点から分類します。

分析結果画面

① 結果概要

分析対象の参加者の人数と分類数を表示しています。

② 分類結果

最大で7つに分類されます。

(賛成 高・中・低、反対 高・中・低、分類不可)

その分類に該当する参加者の人数、アイコンとそれぞれの記述内容を表示します。

アイコンをクリックすると、その参加者の回答が確認できます。

③ 保存する

分類結果を、以下の2つの方法で保存できます。

  • グループ課題用CSVをダウンロード
    結果をもとに参加者をグループ分けしたCSVを作成します。
    ダウンロードしたCSVは、グループ課題の設定時にインポートして利用できます。

  • 資料に追加
    結果画面を画像化(.png)して、同じテーマ内に資料として追加できます。

④ 結果を基にラベルを作成

分類結果からラベルを作成します。

ラベルを作成すると、各分類に該当する参加者の回答に、自動的に各ラベルが割り当てられます。

※ すでにラベルが作成・割り当てられていた場合、追加ではなく上書きされます。

※ ラベル名・ラベル色は、必要に応じて設定画面で編集できます。

⑤ カードビュー/リストビュー の切り替え

リストビューに切り替えると、参加者の名前・ラベル(分類名)・実際の記述内容が一覧で表示されます。

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